トピックスtopics
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「豚の腸内細菌叢が変動する要因と対策」
お知らせ雑誌名:月刊養豚界 ジャンル:解説記事 掲載年:2025年 原題:同上 研究機関:株式会社栄養・病理学研究所(単著・塚原) 弊社職員の役割:記事執筆2025年3月に,月刊養豚界誌に掲載されました「…
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「飼料中のワイツマニア・コアグランス株SANK70258は,腸管免疫と腸内細菌叢を調節することによりブロイラーのコクシジウム症の症状を軽減し,腸管バリア機能を改善する」
解説雑誌名:Pathogens ジャンル:原著論文 掲載年:2023年 原題:Dietary Weizmannia coagulans strain SANK70258 ameliorates coccidial symptoms and improves intestinal barrier functions of bro…
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「マウスの肝臓の加齢による機能不全とエンテロコッカス フェカリスEC-12の継続摂取による改善」
解説雑誌名:Nutrients ジャンル:原著論文 掲載年:2024年 原題:Dysfunction of the murine liver with aging and its improvement with the continuous consumption of Enterococcus faecalis EC-12…
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「ベイジアンネットワークを用いた離乳仔ブタの消化管粘膜と管腔内微生物叢の因果関係解析」
解説雑誌名:Microorganisms ジャンル:原著論文 掲載年:2025年 原題:Causal association between the mucosal and luminal microbiotas from the gastrointestinal tract of weaned piglets using B…
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「SNAILはCCN3とNEFLを介して胃癌の発生を制御する」
解説雑誌名:Carcinogenesis ジャンル:弊社ご利用研究の紹介 掲載年:2021年 原題:SNAIL regulates gastric carcinogenesis through CCN3 and NEFL 研究機関:京都大学大学院医学研究科附属メディカ…
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第28回日本異種移植研究会にて,弊社共同研究成果が発表されました。
お知らせ2026年2月14日に大阪で開催されておりました第28回日本異種移植研究会にて,弊社共同研究成果「ブタ感染症検査法の開発状況と展望」が発表されました。
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令和7年度東海畜産学会大会にて,弊社委託分析成果が発表されました。
お知らせ2025年12月11日に名古屋で開催されておりました令和7年度東海畜産学会大会にて,弊社委託分析成果「みえ特産鶏とブロイラーのIDP含量の比較調査」が発表されました。
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摂南大学農学部様,香川大学農学部様,浜松ホトニクス株式会社様,千葉科学大学様との共同研究の成果がVeterinary World誌に掲載されました。
お知らせ摂南大学農学部様,香川大学農学部様,浜松ホトニクス株式会社様,千葉科学大学様との共同研究の成果「Dietary 5-aminolevulinic acid modulates gut microbiota, reduces oxidative stress, and e…
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弊社職員名を騙るメールにつきまして
お知らせ弊社名及び弊社職員名(塚原)を騙るメールが配送されているようです。お気を付け頂きたく,お願い申し上げます。差出人の名称は弊社及び職員となっておりますが,メールアドレスがランダムに作成…
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第15回家畜感染症学会学術集会にて,弊社職員が研究成果を発表いたしました。
お知らせ2025年12月6〜7日に東京都で開催されておりました第15回家畜感染症学会学術集会にて,弊社職員の塚原が「ブタ消化管内におけるHelicobacter属の分布把握と,糞便または肛門粘膜からの検出」を発表…
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第28回 Hindgut Club JAPANシンポジウムにて,弊社共同研究成果が発表されました。
お知らせ2025年12月7日に東京で開催されておりました第28回 Hindgut Club JAPANシンポジウムにて,弊社共同研究成果「大腸ムチンは食によるストレス感受性の制御に関与するか?―うつ病モデルマウスを用いた…
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日本食物繊維学会第30回学術集会にて,弊社共同研究成果が発表されました。
お知らせ2025年10月18〜19日に広島大学医学部霞キャンパスで開催されておりました日本食物繊維学会第30回学術集会にて,弊社共同研究成果「プロピオン酸はラット肝糖新生に一部寄与する」が発表されました。
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新年あけましておめでとうございます。
お知らせ弊社は1月5日から営業を開始しております。 本年も変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 株式会社 栄養・病理学研究所 代表取締役 塚原隆充